猫との暮らしと闘病の記録、ときどき日常
病気とともに暮らす猫との記録を、おなじ思いをする誰かのために残しています。
落ち着くまで更新をお休みします
8月6日と8月7日の記録です
8月5日の記録です
8月3日と8月4日の記録です
8月2日の症状の記録です
7月31日と8月1日の記録です
7月30日の症状の記録です
1ヶ月ぶりの経過観察。今後の治療方針についてのお話です。
7月28日の症状の記録です
7月27日の症状の記録です
7月26日の症状の記録です
7月25日の症状の記録です
投薬を続けながら、今の状態を記録しておきます。
現在は4種類のお薬を服用中。錠剤カットの工夫と、飲ませ方のお話。
トイレは4つ。砂のトイレとペット用シーツのトイレ、ひなたの使い分けに変化がありました。
ノルウェージャンフォレストキャットの性格の特徴を、うちのひなたで答え合わせしてみました。
出血を防ぎたい。でも毛繕いできないのはつらそうで——1日で外すことにしました。
自分を納得させるためにも、別の先生の意見を聞くことにしました。
全く想像していなかった先生の言葉に、何も考えられませんでした。
「結膜炎だろう」との診断。それでも腫れは日に日に大きくなっていきました。
薬の量を調整するところまできた矢先、右目の涙が止まらなくなりました。
病名は「甲状腺機能亢進症」。長い悩みに、ようやく名前がつきました。
「体重が減りすぎていて、命の危険があるくらいです」——先生の言葉に、心臓が縮む思いでした。
毛艶が悪くなり、背骨がゴツゴツと。下痢は止まらないまま——。
遊びの中の力加減が消えて、攻撃的に。
結果は「特に異常なし」。それでも、些細な変化は少しずつ増えていきました。
引っ越しから3年め、突然始まった粗相。原因がわからないまま、試行錯誤の日々が始まります。
紐とバスタオル、そしてキャットタワーのハンモック。ひなたのお気に入りの遊びのお話。
環境の変化に弱い猫。引っ越しをきっかけに起きた、はじめての膀胱炎のお話。
なかなか安定しないお腹。フード探しの旅の末にたどり着いた「グレインフリー」のお話。
突然やってきた発情期と、その日のうちに決まった避妊手術のお話。
「気のせい」と言われた耳の違和感。別の病院での診断は――。
ペットショップでの運命の出会いと、猫との暮らしのはじまり。そして最初の小さな違和感。
なぜブログを始めようと思ったのか、少しだけ自己紹介を兼ねて。